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【日本の未来】人の仕事が無くなる

【日本の未来】人の仕事が無くなる
みなさん
こんにちは
小規模保育の経営がしたい
いちごです。
今日は
日本の未来について
書きたいと思います。
先ほど、法人のキャッシュカードを
無くし銀行に立ち寄った時に
煩わしさを感じました
世の中から
煩わしさが消えていっています
例えば昔は振込は
窓口でしかできなかったのが
ATMができ、ネットバンキングができ
本屋で本を立ち読みしていたのが
漫画喫茶ができ
アマゾンで頼めるようになり
ネットで閲覧できるようになり
ゲームも
ショップで購入から
ネット配信へと切り替わりました
これから
もっともっと
煩わしさが消えていくのでしょう
便利になればなるほど
人の手が不必要となっています
一度便利を手にしたら
人はやめられなくなります
今、あなたの生活から
スマホが消えてしまったら
あなたは発狂することでしょう
【時代の逆を行く?】
そんな中
最近、ネット集客よりも
アナログ集客がまた
強くなってきたみたいです
便利になりすぎてく世の中
人と会う必要性が減っていく中でも
人の温もりの必要性を人は
どこかで感じているからなのでしょうか?
バーチャルセックスが
できるようになったら
出会い系ビジネスにも終焉が
くるのかな?と思っていましたが
当分はそんなこと
ないのかも知れませんね
これから
人と人を繋ぐビジネスは
もっと必要とされるのかも知れません
【ビジネスが育ちづらい】
下記は人口のトップ5です

東京1351万
神奈川912万
大阪883万
愛知748万
埼玉726万
これを見て予想外だったのが
二位の神奈川と
五位の埼玉です
人口が増えれば増えるほど
産業は盛んになり
人口が少なければ少ないほど
閉鎖的なコミュニティになる
日中、ふとした時に
時間が余った時に思います
何か面白いことないかな?

誰か面白い人いないかな?と
ですが、愛知ですと
平日の昼中に面白い企画を
しているところは
僕が33年生きてきた中で
どこにもないです
でも、東京だと
あるんですよね…
これは
愛知県で経営者が育ち辛い理由の
1つなのかも知れません
人は一人で
全てを賄うことは難しいですから
パートナーが必要です
でも、そのパートナーが
見つけづらい環境下というのは
ビジネスが育ち辛いとも思います
愛知の人は
石橋を叩いて渡らない
というくらい
閉鎖的な社長が多いと聞きます
その点、一度
ビジネスがはじまると
長い関係が築けるみたいで
だからなのか
愛知で成功した人は
どこの県でも
成功するとも言われている
【ガンガン物価が上がる】
僕が高校生の時
おおよそ17年前は
百円お好み焼きというのがあった
今やそれも130円
それだけで全てを測ってはダメだけど
少なくても
庶民の生活費は
30%上がったことになる
だが所得はどうだろう?
1960年:16,115円(男子)、12,790円(女子)
1970年:40,961円(男子)、38,400円(女子)
1980年:118,138円(男子)、111,832円(女子)
1990年:173,996円(男女)
2000年:201,389円(男女)
2009年:203,937円(男女)
物価に対して
初任給は変わっていない
だが生活費は向上する
一般の娯楽費が削られ
娯楽がスマホに変わった
この先
人が段々と仕事を失ってく中で
私たちはどう生きていくのが
正したいのだろうか?
少なくとも
このままじゃダメなんじゃないだろうか
30年と同じ商売は続けられない
この時代の移り変わりの速さを
考えればもっと、商売は
もたないだろう
よって
現状維持は退化である
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